2008/7/1 火曜日

覚書

カテゴリー: TIPS, html初心者 — hid @ 14:26:06

アンカー(目印)を作る

<a name=”アンカー名“>文字</a>
ページ内の好きな場所や特定の文字にアンカー名をつける。
例) <a name=”a1″ >内容</a>

<要素 id=”アンカー名“>
要素それぞれにid属性を使って、アンカー名をつけることもできる。
例) <h2 id=”a2″>内容</h2>
例) <div id=”a3″>内容</div>

アンカー名は好きな名前をつけることが出来る。 同ページ内では、同じアンカー名は使えない。アンカー名は半角英数字でつける。

ページ内のアンカーへリンクする

<a href=”#アンカー名“>文字・画像</a>
<a name=”アンカー名”>や<要素 id=”アンカー名”>でアンカー名をつけた場所にリンクします。

<a href=”ファイル名#アンカー名“>文字</a>
ファイル名#アンカー名のように指定すると、別のページのアンカー名をつけた場所にもリンクできる。

縦に長い文章量の多いページでも、ページ内リンクを作るっておくと便利。ただし、複雑なページ内リンクは、読み手が迷子になりやすいので、多用は禁物。

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